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zoom RSS 3つのミッションで挑んだ〈長野ツアー〉では、5つもの【奇跡】が起こった!

<<   作成日時 : 2018/05/03 23:28   >>

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今回の長野ツアーでは、いつものような
霊的なサプライズはありませんでしたが
現実面で、アッと驚くような奇跡が5つもありました!


長野ツアーが重要な神業とリンクしていたことが直前にわかり、
急遽、ミッションがひとつ増えた私は、
Yさんと目の付け所がファインビジョンだね〜と盛り上がりました(笑)


ツアー開催日である4月23〜24日の天気は
前日の予報では2日間とも雨!でした。

今回は、九頭龍大神さまに重要な祈願をさせていただくので
龍神さまにつきものの雨天は予想していたことでしたが、
戸隠奥宮までの往復4kmの道のり(汗)は、
どうしても晴れてもらいたいのが本音でした。


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さてツアー当日、長野市内での『九星気学講座』を
終えた受講者一行とともに
2台の車で皆神山を目指しました。
(この日は、日頃のご愛顧に感謝しての無料ツアーです)

天気予報に反して、天気は晴れています!


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境内にある嘉三郎社には、スクナヒコナノ大神さまとともに
大日如来さまがお祀りされています。


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山頂には、コノハナサクヤヒメノ大神さまを
お祭りする浅間神社が鎮座しています。


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実は近年、コノハナサクヤヒメノ大神さまと
スクナヒコナノ大神さまは、○○○のご存在であることが判明し、
神話のエピソード以上に、はるかに偉大なご存在でした。

山頂でご神事をさせていただくと、突風が吹き
花びらが舞い、おめでたい雰囲気になりました。


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皆神山はこの世界では超有名な聖地ですので、
訪れるたびにコンディションが変わっており、
定期的なメンテナンスが必要だということがわかりました。


さて、次は上田市に鎮座する生島足島神社です。

ところがここで、思わぬトラブルが発生しました。

車の都合で、ここからは大型のレンタカー1台に同乗して
生島足島神社を目指す予定だったのですが、
レンタカー関係者の方曰く、
今の時間(16:00)からでは、車の返却期限である20:00には
絶対帰って来れません!
と言います。

夕方は近隣の上田市街が大渋滞になるというのです。

長野市のNさんが、いろいろルートを提案するのですが、
私は上田市在住なので、渋滞には太鼓判を押します!
とまで言われ、どうしようかと思いました。


私は、生島足島神社でのミッションは、
何としてでも完遂させたかったので、
車の返却を明日の朝まで延長して決行することにしました。

レンタル料金がだいぶ高くなるので困りましたが、
この歴史的イベントを、お金で左右されたくありません!
という参加者の熱意に押され、出発しました。

ところがどうでしょう!?

まったく渋滞が発生しておらず、
ナビの到着予定時間よりも早く着いてしまったのです!

独鈷山の雄姿を堪能する余裕もありました。


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生島足島神社だけでなく、こうした大自然一帯が聖地なのです!


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17時前だというのに、生島足島神社の境内には
参拝者はまったく見当たりません。

参加者には、拝殿の前に横一列に並んでいただき
その前で私がご神前に、ある御文(オフミ)を奏上しました。


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御文には、ツアー直前にご開運された
ある地域に関わる、偉大なご存在のお名前が書かれています。

その方に祈願できる重要な窓口のひとつが、
ここ生島足島神社だということがわかり、
(その他に3か所あるようです)
緊迫した東アジア情勢の中で、即現地に行って
直々に現状をお伝えし、祈願をしようと思い立ったわけです。

参加者の方々も、その詳細を聞いて
是非とも参加したいということで
何があっても絶対やり遂げよう!と燃えていた訳です。

15分近くかけて、御文を奏上させていただいたのですが
その間、まったく誰も境内には入って来ず、
よく参拝している参加者の方も不思議がっておりました。
(奇跡その1です) 

私が奏上している間、
しめ縄のシデが不思議な動きをしたり、
境内を突風が吹き抜けたりして、参加者の方も驚いたそうです。

最後に参加者全員で
陰陽調和された地球になりますように 
美しい大自然になりますように
地球人類が平和になりますように 
東アジアが平和になりますように
とお祈りさせていただきました。

ご神事も無事終わり、参加者一同、
事を成し遂げ、安堵の表情でした。

(3日後に行われた南北首脳会談成功の
一助となっていれば幸いです)


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さて、問題は帰路です。
予想では、上田市内は渋滞真っ只中!という時間です(汗)。

ところがどうでしょう! 

ナビに従って走っていると、あっという間に高速道路に到着です。

上田市近郊を通らないルートをナビが案内してくれたのでしょうか?

その後の長野市街も渋滞しておらず、
無事、レンタカー店舗閉店の1時間ほど前に
お店に到着したのです!!

先ほど、絶対間に合いません!と
太鼓判を押して下さった係員の方も
もう行ってこられたのですか!?
と、私たちの顔を見てキョトンとしています。

参加者の皆さんと、
神さまが、”露払い”をして下さったのかしら!
と盛り上がりました。 (奇跡その2!)


レンタカー屋さんを出る頃、ついに雨が降りだしました。

参加者の方が、
天気予報では明日は本降りです と教えてくれました。


さて、翌日7時頃目覚めると、
窓の外は予報通り、本降りの雨です。

ところが、ホテルをチェックアウトする頃は
空が晴れているではありませんか!

何と2日間とも天気予報が外れたのです。

その日、関東地方は予報どおりの大雨で、
妻も心配していたそうです (奇跡その3)


さて、平日だというのに、関西や東京から参加してくださった
合計9名の有志でツアースタートです。

まずは、今回のミッション2である
○○○○神社への社号額奉納のサイズ下見です。

長野市内より20分ほどで到着する○○○○神社は、
全国の○○権現さまの総本宮です。
また善光寺、戸隠と並んで、北信濃三大パワースポットとされます。


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○○権現さまは、関東では、
日光山輪王寺、高尾山薬王院などで有名です。

境内に入ると、お約束をしていた氏子総代さまが
脚立を用意して待っていてくださいました。

早速脚立に登り、用意してきた台紙を設置場所に張り付け、
参加者と総代さまに見てもらい、サイズを決めました。


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台紙をタテにしたりヨコにしたり、サイズを変えたりして
遠くから眺めるのです。


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どうやら3尺幅のサイズがピッタリですので、それに決定です!

当社の「セイクレッドボランティア基金」と
師匠のまほろば基金で協力して奉納予定です。


サイズも決まり、神仏と氏子総代さまにお礼を申し上げ、
次の目的地へ向おうとしたその時です!

上がっていきませんか? 

私は総代さんのその声に何のことかわからず、聞きかえしますと、
何と昇殿参拝させてくださるということでした!!


ありがたく拝殿にあがらせていただき、
即興で祝詞を称えました。

氏子の方々や地域の安泰も盛り込んで
奏上させていただいたので、総代さまからは感謝されました。

御礼を申し上げて帰ろうとすると、今度は
ご神体をご覧になりますか?とおっしゃられます!

私は、目が点になり、焦ってしまいました。
 

拝殿にもお祭りされているご神体像ということで、
参加者全員で間近に見せていただくことと相成ったのです。 (奇跡その4)


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ということで参加者一同、駐車場に帰り
あ〜〜びっくりしたぁ!!  
と感動と驚きの溜息をつきました(笑)。


さて次は、最後のミッションの待つ戸隠神社です。


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バードラインの絶景の中をドライブし、
30分ほどで、宝光社へ到着です。


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今回は聖観世音菩薩・釈迦如来・阿弥陀如来さまなどの
仏尊さまを中心にご神事をしました。

奥社でのミッションのこともお話しました。


次は火之御子社です。


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ご祭神である、アメノウズメノ大神さまが〈岩戸開き〉に際して
踊った神事を俳優(ワザオギ)と言ったのが芸能のルーツで
神社には信仰だけでなく、地域の歴史、芸能のルーツがあります。
と説明すると参加者から驚きの声が上がりました。

神社のことを家族に話し出せない方は、
こうした学びから始めると説得力になります


次は中社です。ご祭神は、
天八意思兼(アメノヤゴコロオモイカネノ)大神さまです。


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天の岩戸開きの際、岩戸神楽を創案し、
岩戸を開くきっかけを作ったという智慧の神で、
天の長鳥を見て天照大御神がどこに隠れているか
探し当てた神さまでもあります。

こちらは、産土神社になることも多い神社で
戸隠五社の中でもまさに中心的存在です。


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さて、次はいよいよ奥社へ向かいます。


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実は、戸隠において最重要なことは
奥社に続く2kmの参道両脇に隠されています。

実は江戸時代まで、
この参道脇には戸隠山顕光寺(けんこうじ)の
寺院群がありました。

比叡山、高野山と共に「三千坊三山」とされ、
一大密教霊場として隆盛していたのですが
明治時代の廃仏毀釈の波に巻き込まれ、
何も残っていないのが現状です。


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(長野のNさん情報では、
ある宿坊に、廃仏毀釈を逃れたご本尊さまが
秘密にお祀りされている、とのことです。)


往復4kmもの間、ひたすらご開運の光を
埋没した仏尊さま方に差し上げながら歩きました。


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奥社は、天照大御神が天の岩屋にお隠れになった時、
天の岩戸を開いた天手力雄(アメノタジカラオノ)大神さまを
戸隠山麓にお祭りした事に始まるとされます。


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隠れ神として
天の岩戸開き7神(天手力雄命ほか、八意思兼命、天児屋命、
布刀玉命、天宇受売命、伊斯許理度売命、玉祖命)も
いらっしゃいます。

ちなみに天手力雄大神さまが、開いた岩戸を投げたのが
皆神山になったそうです。

奥社の左隣に鎮座するのが、地主の神である九頭龍大神さまを
お祭りする九頭龍社です。


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由来看板には、虫歯の神とも書いてありますが
本来は地球主宰神・国常立大神さまの配下の
もの凄い大龍神さまです。

ちなみに地球主宰神・国常立大神さまは、
戸隠ではなく、もっと北の妙高山にいらっしゃるようです。


妻からは、天の岩戸開き七神さまより
国常立大神さまのご開運を祈ってもらうことで
九頭龍大神が更に活躍できる!
とメッセージがあったとメールが来ていました。

参加者の中には霊能者がいないので
神さまもわざわざ妻経由で連絡してくるのです(笑)。


こちらでも奇跡が起きました。

ポツポツと訪れていた参拝者が、
九頭龍神社の拝殿でミコトノリをお聞かせして
祈願する間(15分ほど)だけ誰も来なかったのです。

昨日の生島足島神社と同じ状況で、
参加者も驚いていました。(奇跡その5)


こちらでは、6月開催の白山・永平寺ツアーにおける、
白山の九頭龍大神さまの「ご開運神事の成功祈願」を
させていただきました。

これで、今回の3大ミッションは無事遂行です(ホッ!)


最後に善光寺へ参詣しようということになり
長野市内へ向かっていると、
遠くに皆神山が夕陽を浴びて輝いていました。


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善光寺では大勧進、大本願、寛慶寺、元地の延命地蔵尊さまで
ご神事をしました。


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特に延命地蔵尊さまは、
足元がポカポカするほど歓迎してくださいました。


これで、長野ツアーもおしまい! 


今回は、帰ってくるなり不思議なことがたくさん起こりました。

翌日、3日後に迫った静岡ツアーの妻との遠隔神事を終えた後、
西の空に九頭龍大神さまとしか
思えないような雲が出現しました。


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たまたま手にしていた師匠の本を開くと
開いたそのページには、こんな言葉が・・・

○さんが「先生、見てください」と言います。
空を見上げると、タテに伸びる不思議な雲が出ていました。


あまりのシンクロにビックリでした!

更には、Yさんよりこんなメールも届きました。

静岡ツアーは、龍神さま方がものすごい数での応援体制になりそうです!
(特に九頭龍大神さま)


更にはダメ押しするように、こんな情報にも遭遇しました。


5月に行く、富山ツアーで候補となっている
立山のことを調べている時のことです。

師匠の本『神々の聖地(たま出版)』を読んでいると
「富士山・白山・立山の日本三大霊山を結ぶ三角地帯は
日本の霊的スーパーゾーン」
という記事を発見しました。

そしてそのトライアングルは、
富士山(箱根・九頭龍社)、立山(戸隠・九頭龍神社)、
そして白山(九頭龍ダム)で形成され
九頭龍ネットワークになっているというのです。

しかもそのレイライン上には
諏訪湖、位山、乗鞍岳など、すべて当社が近年ツアーで参拝した
聖地ばかりがあるのです!


私は確信しました。

今後のファインビジョンご開運ツアーは、
九頭龍大神さまがメインとなり
そうだあ!!

さて、夏はソーダですが
前回のブログで、織田家上空に現れたUFO写真にまちがいがありました。

(あれはどう見てもマシュマロマンだというクレームが
相次いだのです)

こちらが本物です!


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今度はどうだぁ〜〜〜!!


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話題の《白山・永平寺&サプライズツアー》締切間近です!
     ↓     ↓     ↓
https://www.ubusunajinjya.com/ご開運-参拝-ツアーのご案内/





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